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2008年12月

2008年12月30日 (火)

エプコットグッズ 1

今年の夏、エプコットで購入したバッグです。

ミッキーの顔が、さまざまな国旗に見立てられていて

愛らしいつくりです。

トートバッグの生地も丈夫で、使いやすいですね。

他のテーマパークと異なり、エプコットは万博のような

感じの場所でもあり、グッズも変わったものが多いです。

日本では、あまり見ることのできないアイテムだと思います。

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2008年12月27日 (土)

エプコット

08年、9月のエプコット、そして日本館近くの鳥居です。1990年初めて訪れた時は「エプコットセンター」でした。この時ディズニーワールドは、エプコットとマジックキングダムしかありませんし、ユニバーサルスタジオは出来たばかり、スペース・シップアースは当時、AT&Tが提供でした。パーク内に日本語の表示等はいっさいありませんでした。この頃、パークも勿論よかったのですが、なんといっても現地係員が面白かった。どこで募ったのかわかりませんが、地元の日系のおばさん達がサポート。パークの情報はほとんど知らないのですが、現地オーランドの将来性ある経済状態、アメリカの中でも抜群の住み易さをいち早く指摘していました。先見性のあるおばちゃん達でした。

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2008年12月22日 (月)

ブリザード・ビーチ 2

2000年購入のブリザード・ビーチのTシャツです。ゴワゴワ感満載、肌が弱い方は長い時間の着用は無理でしょう。4大パークは勿論、魅力満載ですが、ブリザード・ビーチを日程上の都合でパスするのは大変、もったいない!地元の旅行ガイドの方は、ほとんど薦めてきませんが、オーランドではベストマッチのパーク。(さすがに冬季はちょっとですが)

このアトラクション内で使用する浮輪の種類はたくさんあるのですが、自分が使ったものは必ず次の人に渡すように設定されています。外国人はしっかり、このルールを守っているのが大変、勉強になります。ロッカーも大変、きれいですし、レンタルタオル等の設備も万全です。外国人とすぐ仲良くなれるパークです。

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2008年12月20日 (土)

08ディズニーワールドアイテム

08年8月、エプコットで買った4大テーマパークのシンボルマーク入りノースリーブ。生地も柔らかく、昔のように胸部分のマーク裏で肌がこすれることもありません。月が替わると各パークはパーク内の装飾や商品を切り替えてきますが、8月中はホテル内ショップでも多く見受けられた、このデザインモノが9月に入るとエプコットにしかなくなりました。

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2008年12月16日 (火)

ディズニー・デイズ・オブ・クリスマス

ディズニー・デイズ・オブ・クリスマスは、ダウンタウンディズニーの一角にあるショップです。その名のとおり、クリスマスグッズを売っているお店です。東京ディズニーランドや・SEAでも11月以降オリジナルクリスマスグッズを販売しますが、このショップでは、年中クリスマスグッズを置いています。私は8月に行きましたが、季節ズレを感じさせることなく、ついついいろいろなアイテムを購入したくなってしまいました♪

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2008年12月15日 (月)

ディズニー・ドリームの発想

ディズニー関連の出版物はいろいろあれど、経営論的に一番、冷静な本はこれではないかと。現在のディズニーの姿はマイケル・アイズナーなしには、ちょっとないと思いますが。最後は、創業者家と別れたマイケルですが、功績は計り知れないと感じます。「東京ディズニーランドは本家アメリカのディズニーランドよりも入場者が多い。」ことを最大の評価測定項目とする人々には一読をお勧めします。

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2008年12月13日 (土)

ブリザード・ビーチ

ブリザード・ビーチで買ったTシャツです。4大テーマパークも勿論すばらしいのですが、このブリザード・ビーチやタイフーン・ラグーンをおざなりでなく作ってしまうディズニーのパワーに敬意を感じます。日本では絶対、作られないテーマ・パークでしょう。サミット・プラメットのすごさはともかく、クロスカントリー・クリークのように、長い距離を浮き輪に乗って気持ちよく流れに身を任せるだけのアトラクションは最高に贅沢だと思います。家族連れの方にはぜひ、スキーパトロール・トレーニング・キャンプの体験をお勧めします。アメリカ人の子供、特に男の子は怖がりだという側面が見え、楽しいですよ。

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2008年12月10日 (水)

See's CANDIES 2

See's Candies については 以前にも書きましたが、

今日は、アイテムのご紹介です。

先日、やっと完売となっているトートバッグ(S)をゲットできました♪

See's CANDIESのロゴ入り缶バッチ付です。

なかなかレアものですよ。

来年はこのバッグもオーランドに連れて行きます☆

かわいいので、今度はLサイズのバッグも買ってみようかと

思います。

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2008年12月 9日 (火)

ディズニー7つの法則

これは、ディズニー・テーマパークについての紹介本ではありません。その側面もありますが、楽しく読んで学べる管理職が読むべき経営書といった感じでしょうか。

著者はトム・コネランという顧客満足についての第一人者です。

発刊されたのは今から10年以上前ですが、今読み直してもとても参考になります。いろいろな経営書がありますが、私が年に1回は読みなおす本の1つです。

オーランドへ行ってからよりリアルにこの本に書いてあることが伝わってきたように思います。

サービス業に携わっている方、経営者・管理職の立場の方、ディズニーフリークの方もそうでない方も、よろしければご一読ください。

2008年12月 8日 (月)

ターザンロック

アニマル・キングダム誕生時には「ターザン・ロック」のアトラクションがありました。今では「ファインディング・ニモ・ザ・ミュージカル」を実施している劇場です。シルク・ド・ソレイユはダウン・タウン・ディズニーで既に開催されていましたが、私は最初、違和感がありました。しかし、「ターザン・・」内での演技はディズニーとの融合スタートという感じでした。場内全域を駆け巡るローラースケートもよかった。今では香港ディズニーでやっているようですが、あの豪華な劇場規模のまま、東京で開催してくれればと願います。

アニマル・キングダムで買った「ターザン」のタンク・トップです。

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2008年12月 6日 (土)

地球の歩き方 94 

94年版「地球の歩き方・フロリダ」です。この当時は現在の「オーランド」版は発行されておらず、フロリダ版でもメインの記事はマイアミでした。ディズニーワールドもマジック・キングダム、エプコット・センター、MGMスタジオの3大テーマパーク構成。直営ホテルで日本人客を見ることはほぼありませんでした。マジック・キングダムの近くにあった今はない、ディズニー・インはゴルファー向けのいいホテルでしたが、むしろ公認ホテルがアメリカらしく豪快・豪華で楽しかったです。ダブルツリー・ゲストクウォーター・スィートの電子レンジ完備の大きな部屋、ロイヤル・プラザの恐怖すら感じる深いプールとエントランス横のレストランのおいしいクリームシチュー。この頃、JTBの紹介本も公認ホテルの情報がメインでした。

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2008年12月 1日 (月)

ユニバーサルスタジオ アイテム

ハンナバーバラ・原始家族フリントストーンのパーカーです。かなり厚手で質感十分。現在のユニバーサルスタジオ・フロリダの「ジミー・ニュートロンズ・ニックトゥーン・ブラスト」の場所に昔あった「ハンナバーバラのブラック魔王とケンケン」のアトラクションが私は最高に好きでした。これぞ、アメリカのアニメテイストと思っていました。そして、アトラクション出口すぐの遊び場で全世界の子供達が入り乱れて遊んでいた光景はよかった。テーマパーク内で無料で遊び回れる空間、この存在が羨ましいと思いました。日本のランドとUSJにはこの概念が見当たりません。

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