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2009年4月

2009年4月27日 (月)

ディズニー・クルーズライン

「ミッキーと一緒にクルーズの旅ができる!」でおなじみディズニー・クルーズライン。このクルーズに使っている豪華客船「ディズニー・マジック」号の模型がヨットクラブ・リゾート内に飾ってあります。 一般的な日本人の滞在日数からするとオーランドも楽しんで、かつケープカナベルから出航というのは、ちょっときついと思われますが。ヨットクラブリゾートにお似合いの一品です。

東京のホテルにも、このセンスがほしい!

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2009年4月25日 (土)

ディズニー・ボードウォーク

エプコットリゾートにあるディズニー・ボードウォークのポロシャツ。ボードウォークも高級感あるホテルですが、どちらかというと欧州テイストでディズニー・ディズニーしていないため日本人にはいまひとつ感があるかと思われます。ただ地味な反面、セキュリティーはどこよりも万全、大人のホテル。ホテルのキャストは宿泊客の顔を覚えていますし、ワールド内の私服の警備員を”フォックス”と呼んでいますが、彼らフォックスも目立たぬように、しかし、確実に活躍をみせるホテルです。ディズニー・ワールドはミッキーやミニーだけの魅力だけでないことを、しっかりとしたリゾート地であることをおしえてくれる場所です。

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2009年4月18日 (土)

ドルフィン&スワン エントランス編

スワン&ドルフィンのエントランスシーン。元々、ウエスティン系のスワンはコンパクトでお上品、シェラトン系のドルフィンは大規模で豪華というテイストがありました。1990年代はじめ、直営ホテルは数も少なく、ベッドメーキングやルームサービスも遅く、閉口するものがありました。またルームカードでの買い物や直営ホテルまで買ったモノの配達サービスも信頼感がなく、現地旅行会社員も使わないように注意していました。その点、スワン&ドルフィンの総合信頼度・満足度はダントツだと昔から思います。ヘブンリーベッドの寝やすさも特筆モノ!ただし、小さいお子さんは、お一人では絶対にベッドインできない高さですけれど。ディズニーのマジカルさを具現化しているオーランドらしいホテルで個人的には大好きです。

エプコットリゾートに宿泊される方に、ぜひお薦めしたいのが朝の散歩です。ボードウォークを右手に見ながら渡る橋あたりに愛らしいリスが出現!あなたの散歩に付き合ってくれます。だから・・・オーランドは素晴らしい!

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2009年4月13日 (月)

エプコットTシャツ

95年、エプコットでゲットしたTシャツの背中部分のロゴです。エプコットで販売されているグッズは落ち着いていて着やすいです。もともとディズニーのパークの中でもエプコットは激しいアトラクションを売りにすることなく、ウオルト・ディズニーの夢を具現化する場所。オーランドらしいパークです。

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2009年4月11日 (土)

アイランズ・オブ・アドベンチャー

ユニバーサル・オーランド・リゾート、アイランズ・オブ・アドベンチャーの入り口です。アトラクションは昔よりも増えていいますが、リゾート全体の活気が、ちょっと寂しい感じがします。ディズニーを追い抜こうという勢いに溢れていた頃が懐かしいような。打倒!ディズニーの気持ちを完全に忘れてしまったような気がします。アトラクションだけでなく、パークに滞在するだけで楽しくなる工夫がほしいと思います。シティーウォークのショップに、もう少し魅力がほしいです。

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2009年4月 5日 (日)

ディズニーワールドで本当にあった話③

私と妻、二人の年齢を足すと100歳を超えます。こんな二人でもゆったりと過ごすことができるのがオーランドのいいところです。特にお気に入りなのがディズニー・ビーチクラブ・リゾートのケープ・メイ・カフェ。ここのキャラクター・ブレックファストはこじんまりとしたレストランの作りもあって家庭的な気分が溢れています。ミニー、ドナルド、チップ&デールが「スター」という立場ではなく友人として目の前に、あるいは横の席に座って会話に付き合ってくれます。08年はキャプテン・グーフィーが私達の席に座って妻にサインを残した後、私の方を指差し、「これは、あなたにだよお~」という感じで一生懸命、描いてくれたのが、このイラストです。グーフィーが席に来てくれた時から「グーフィー、君が最高だよ!」と話しかけていたのが良かったのかな。キャラクター達は全員、心を持っているのです。だから・・・オーランドは素晴らしい!

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