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2009年5月

2009年5月30日 (土)

ディズニーコンテンポラリーリゾート・シェフミッキー

シェフ・ミッキー内のキッチン・カウンターと入口にあるメニュー表です。1992年、初めてディズニー・コンテンポラリー・リゾートを見た時は、そのスケールの大きさに驚き、アメリカのパワーを痛感しました。ホテル内に止まるモノレールは停車位置を直すこともしばしばですが、大雑把さも、また魅力です。最近、リノベーションされていますが、ホテルを遠くから見ると、「コンテンポラリー」という名よりも、やや古くなった公団団地という感がしなくなくも・・・しかし、セブンシーズ・ラグーンやベイレイク周辺のホテルはアメリカ色が強く、オーランドに来たことを実感できます。コンテンポラリーはデザイン的にも存在的にも一番、日本から遠いと思いますが、それが最高!ガイドブックによく載っている最上階のカリフォルニア・グリルも勿論いいですが、個人的にはホテル独自のグッズと広く、いつも空いているホテル内のトイレ(笑)が大好きです。

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2009年5月23日 (土)

ディズニーワールドで本当にあった話④

アニマル・キングダムのツリー・オブ・ライフです。私は東京にないアトラクション が大好きです。ディズニーの魅力の一つに「非日常的な異空間体験」が挙げられています。このツリー・・やハリウッド・スタジオのマペットビジョン3D、エプコットのエナジー・アドベンチャーー等、ショー的なものは絶対、外人に囲まれて楽しむことをお薦めします。西洋で生まれたショービジネスは、やはり日本的でない「異空間」の方が楽しさが増幅します。

このツリー・・の下にはイッツ・タフ・トゥ・ビー・ア・バグがあります。日本人の子供も勿論ですが外人の小さな子供達が3D用メガネをかけてはしゃいでいる姿は、どうにも可愛いものです。特に女の子はアリの穴の形をしたシアター内で大はしゃぎ!でも男の子は大泣きしているのも珍しくはありません。ショーが始まるまで世界中の子供達のはしゃぎ振りを眺めていると、とても幸せな気分になります。ショーが始まるまでの、あの雰囲気・・。それはオーランドにしかありません。勿論、お尻をチクッとされた瞬間の子供達の表情も最高!

だから・・オーランドは素晴らしい!

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2009年5月16日 (土)

ディズニー・アニマルキングダム

ディズニー・アニマルキングダムのキャンプ・ミニー・ミッキー近くの小川の光景です。パークが誕生したばかりの時は、動物の数が少なく感じられたり、特に昼間は動物の活動がほとんど見受けられなかったりと、日本だったら対費用効果とかが、やかましく言われて運営は不可能だと感じました。ライオンやゴリラのことがよく取り上げられますが、魚の種類も年々、増え鮮やかな色で集団を形成し、見ているだけで本当に楽しいです。勿論、魚に関してはシーワールドも大変、魅力的ですが。

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2009年5月10日 (日)

25周年記念グッズ(ディズニーワールド)2

ディズニー・ワールド25周年記念キーホルダー。東京の25周年記念グッズは様々に乱れ飛んでいたような気がします。オーランドの25周年時は「25」という数字がついているグッズを探さないと、簡単に見つからなかった記憶があります。あくまで自然、リゾート内に落ち着きがあるのがオーランドの良いところだと強く感じます。

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2009年5月 4日 (月)

25周年記念グッズ(ディズニーワールド)

ディズニーワールドの25周年グッズです。東京も25周年をお祝いしていたようですがオーランドの25周年も落ち着きがあってよかったです。この他、アニバーサリーのシリアルナンバー入り腕時計やTシャツ 等、この当時はしっかり「ウオルト・ディズニー・ワールド」名が各グッズに記されており、良い意味でローカル色がありました。

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2009年5月 3日 (日)

ディズニーヨットクラブリゾート

ヨットクラブリゾートのポロシャツです。ディズニー直営ホテルのアイテムはどのホテルも独特で、パーク同様魅力的です。特にヨットクラブのものはセンスがダントツで良いと感じます。パーカー、トートバッグ、ネームタグはマリンルックで非常にスポーティー。ラルフ・ローレンに共通するものがあると思います。ただトレーナーは昔から、やぼったいですが・・

ショップの雰囲気も直営ホテル一、高級感に溢れており、散策するだけでも大変、楽しいです。なぜ、東京のランドに、この趣のホテルやショップが登場しないのか?・・と以前は不満でしたが、サンクチュアリ出版「最後のパレード」のような内容の本が世間に広まることを恥ずかしいとも感じていないような東京の姿勢なら、なくてよかったと今では思っています。だから・・・オーランドはすばらしい!

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