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2009年10月

2009年10月31日 (土)

ディズニー・コイン

プレスドコイン、まずはユニバーサル・オーランドの機械です。小銭の消化策としても有効(?)でしょうか。勿論、ディズニー・ワールドにも様々な種類があります。テーマパーク内のもの、そして、各ホテルの独自性を出したもの。コインをコレクションするケースも売っていますが、これはアメリカらしくコインのサイズに収納スペースがほとんど合っていません。だから一度入れたコインは二度と出せなくなったりして・・(笑)

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2009年10月24日 (土)

ディズニー・アニマルキングダム・ロッジ

ディズニー・アニマルキングダム・ロッジの室内です。部屋に入るとルーム・メーキングの方がタオルで作ってくれていたミッキーが迎えてくれます。最近、オーランドに来た時はスワン・ドルフィンの宿泊でしたので久しぶりの直営ホテル。でも以前に比べ、サービス、魅力もパワーアップしていました。様々な意味で公認ホテルと直営の魅力の差がひらいてしまうのが、やや心配です。現在の直営ホテルに付随するサービスを考えると料金と食事面以外で他のホテルを選ぶ理由は見当たりません。アニマルキングダム・ロッジ、良かったですよ。

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2009年10月17日 (土)

ディズニー・ワールドの小型ボート

マジック・キングダムからディズニー・グランド・フロリディアン、ポリネシアン・リゾートへ運んでくれる小型ボートです。東京やアナハイムにない施設や移動手段を体験できるのがオーランドの良いところ。勿論、マジック・キングダムからモノレールでこれらのホテルに移動もできますが、セブンシーズ・ラグーンを横切り、それぞれのホテルの裏口となるボート乗り場に着き、風情があります。日本の「できる」経営者達なら絶対にコストの問題を指摘し、運行などさせるはずもない交通機関です。勿論、どこかの国のテーマパークのように乗車料金など取りませんよん。

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2009年10月16日 (金)

ディズニー・ワールドで働く魅力的なご年配/お年を召した妖精たち②

シリーズ「ディズニーワールドで働く魅力的なご年配」。今回はヨットクラブ・リゾートのホテルで働くおじ様。ヨットクラブはディズニーワールドの中で一番、センス、テーマパークへのアクセスが良いホテルと思います。ヨットマンの格好をしたスタッフも皆さん、さわやかでスポーティー。ヨットクラブ独特の香りに包まれて時を忘れて下さい。このおじ様も勿論、時を忘れさせる魅力をふりまいています。

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2009年10月12日 (月)

ミッキーズ・バックヤードバーベキュー

ミッキーズ・バックヤードバーベキューの入口です。場所はフォートウィルダネス・リゾート内。今回はコンテンポラリー・リゾートから小型の船で行きました。絶対、日本のランドではあり得ないシチュエーション、イベント内容です。その昔はテーマパークの一つであったディスカバリィー・アイランドを横目にコンテンポラリーから、しばしの船旅で上陸すると、そこがバックヤードBBQの会場。アウトドア感覚を全面に出し、ここが異国であることを十二分に認識させます。まずはチップ&ディールがお出迎え。勿論、ミッキー、ミニーも会場内に。キャラクター達が目の前で踊り狂います。接触度も満点!なお、このオプショナルツァーを申し込むなら絶対、現地会社のアクト・アメリカがお勧めです。

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2009年10月10日 (土)

JAL

今、何かと話題のJALです。今回、使った成田からのシカゴ便、そしてアメリカ国内はアメリカン航空の便はオーランドに夕方には着き、大変、お得感があります。しかし、JALのシート(勿論、エコノミー!)は狭い!コンチネンタル航空の3・3・3の配列シートのありがたさを実感しました。乗務員の一生懸命さはわかりますが、機内食はアメリカ系飛行機に比べ、やはりコストカットに頑張っていると感じさせます。鶴のマークがなつかしい・・頑張れ!日本航空!

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2009年10月 3日 (土)

シカゴ・オヘア国際空港 ターミナル5

シカゴ・オヘア国際空港、ターミナル5、JALチェックインカウンター近くの風景です。シカゴのオリンピック勧誘熱がわかります。今回、オーランドへはシカゴまでJAL、その後はアメリカン航空でした。このルート、到着時間が早く、大変、有益です。しかし、考えさせられることが多く・・個人的見解ですが私は昔から「飛行機ならJAL」というJAL神話崇拝はありません。むしろ「なぜ、日本のおじさん連中は客室乗務員にあれほど好意を抱くのか?」、不思議でなりませんでした。シカゴでも見ましたが客室乗務員が機内に向かう時は一糸乱れずの行進で、まるでシンクロナイズド・スイミングの選手のようでした。こんなことやってる飛行機会社、ほかにあります?

アメリカ本土へのJAL便は観光旅行にはむいていません。JALのカウンターは大体が空港の隅です。盛り上がった気持ちが、ちょっと湿ってきます。シカゴ在住の方が言っていました。「JALの搭乗口に行けば、そこはもう日本社会ですから・・安心ですよ」そうです!オーランドの思い出もあっという間に吹き飛び、帰国前から、あなたを日本の現実に戻してくれます。

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2009年10月 2日 (金)

ディズニー・ブリザード・ビーチ

ブリザード・ビーチのスキーパトロール・トレーニング・キャンプ内のTバー・ドロップです。ちっちゃな子供が豪快に一回転してプールへドボン!本当に見ているだけで楽しい。ディズニー・ワールドでは4大テーマパークばかり目立ちますが、私はこのブリザード・ビーチ、それにタイフーン・ラグーンこそ絶対、日本ではお目にかかれないパーク、体験すべきパークだと思います。英会話の勉強には抜群!、チームボート・スプリングス、ギャングプランク・フォールズ等では、まさに外国人と裸の付き合いとなります。笑い声が英語になります。わざわざオーランドまで来て、ウォーター・パークに行かないのは私は理解で・き・ま・せ・ん。

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