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2009年12月

2009年12月30日 (水)

ディズニーワールドのキャラクターたち

アラジンとジャスミンです。エプコットのモロッコ館前でした。この二人に大人がサインを求めるのはさすがに、ちょっと気が引けますが・・昔はなかったのですが最近、キャラクターの方たちから「日本語」が発せられることがあります。今回もアニマル・キングダムでポカフォンタスが小さな日本人の女の子に「ニホン人デスカ?コンニチワ」と笑顔で語りかけました。女の子は「ポカフォンタスが(日本語)しゃべったああ・・」と複雑に唇をゆがめていました。女の子がひねくれることなく成長されることを願います、ハイ。

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2009年12月26日 (土)

エプコットの夜景

エプコットの夜景です。オーランドといえばやはり、このスペースシップ・アース。アトラクションは絶叫マシンではありませんが、ディズニー・ワールドのコンセプトをしっかりとあらわしていると思います。特に夏のオーランドの暑さは辛いものがあります。夜の散策をお勧めします。そのためにも宿泊はワールド内が良いかと。

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2009年12月19日 (土)

ユニバーサル・スタジオで働く魅力的なご年配たち④

「ディズニーワールドで働くお年を召した妖精たち」のシリーズ。オーランドで輝いて生活されている高齢の方たちをちょっとご紹介。今回はユニバーサル・オーランド・リゾートのアイランド・オブ・アドベンチャーでポート・オブ・エントリーをご担当のおば様です。テロ以降、入場時のチェックに時間がかかるようになってしまいました。これはパークのスタッフも望まないことでしょう。でもユニバーサルスタジオの方々はいつもスポーティーです。

異なる話題ですが、近年のユニバーサルはちょっと、どうしちゃったの?という感じが漂っています。「バック・トゥー・ザ・フューチャー」、「キング・コング」、「チキチキマシン」、「ゴースト・バスターズ」等がなくなり、「アメリカの映画心」がなくなっている気がします。勿論、新しいアトラクションで新時代を開拓していくことは理解できます。しかし、コングの代わりに「マミー」はないじゃろう・・(涙)。かつてスタジオのラグーンで派手にマイアミ・バイスのショーを行い、「アメリカに来た!」ことを実感させてくれたユニバーサル・スタジオ魂はいずこに?ハリー・ポッターのアトラクションができたから・・といって変わるような気がしない私です。

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2009年12月12日 (土)

マジックキングダムのクリスタル・パレス

マジックキングダム、クリスタル・パレスのキャラクターダイニングです。ティガーが登場。ここは天井が高くゆったりとした空間がひろがっています。以前も記述した通り、オーダー後、シェフが作ってくれる具だくさんのオムレツが私は大好き♡  キャラクター達やゲストの子供達の大行進もとても楽しいです。通路も広めでゆっくり食事も楽しめます。お勧めです。

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2009年12月 5日 (土)

シンデレラ城とティンカーベル

オーランドのマジック・キングダム、シンデレラ城です。このシンデレラ城を舞台とする様々なショーの魅力は多くの方が知っていることと思います。このショーの一つにお城のテッペンから地上へティンカーベルが舞い降りるダイナミックな構成を取り入れているものがあります。その舞い降りる距離、およそ100メートル位!下部に掲載した写真は、ティンカーベルが舞い降りる時に使用(? いけないな・・こういう夢をこわすような言い方は・・)するワイヤーロープです。勿論、かなりの落下角度、落下距離。タフで危険なお仕事と容易に推察できます。このため、妖精ティンカーベル、ショーを務めるのは実は・・「男性」なのでありましたあ・・。

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