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2011年12月

2011年12月23日 (金)

ディズニー・ワールドのクリスマス

メリークリスマス!今年はいろいろあった年でした。つらいことが多かった年でした。でも人間は前に進まなくてはなりません。目には見えないことこそ大切なものが多い、神、心、絆・・目に見えないものを大事にしましょう。ディズニーワールドには、見えない宝物が、心で感じる宝物がいっぱいあります。メリー・クリスマス!

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2011年12月17日 (土)

ディズニー・ワールド・エプコット・リゾート地区

ウォルト・ディズニー・ワールド・スワン&ドルフィンがあるのはエプコット・リゾート地区です。ディズニーワールドの中でも一番、各パークにアクセスが便利な地域と思います。各パークにはバスだけではなくフェリーボートを使っての手段もあります。そして、日本人旅行者との「遭遇」が多い地域でもあります。「遭遇」時に私も挨拶程度の日本語会話を交わすことがありますが、近年、若年層の方たちのディズニーワールドに対する感想の変化を感じます。特に印象深いのは「ワールドは広過ぎて不便。東京の方がスミからスミまで短時間で回れるので良い」あるいは「ワールド内のホテルでは日本語が通じない。日本のホテルの方が細かいアメニティを置いてある、気配りが違う、日本のホテルがいい」といった声が多いことです。敷地が・規模が広い・大きいことにガッカリしたとの声を聞きます。昔は(このフレーズ、私も年寄りですので・・)アメリカと日本の違い、異文化との遭遇を楽しむ声が圧倒的でしたが、最近は異国においても日本基準が当たり前との価値観です。内向きな思考をちょっと感じました。

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2011年12月10日 (土)

ディズニー野生動物保護基金

オーランドのディズニーワールドは単なるテーマパークではありません。ここではアニマル・キングダムのラフィキズ・プラネット・ウオッチにあるディズニー野生動物保護基金のブースを紹介します。ディズニーでは世界的な環境保護、動物保護に力を入れていますが、ここでその内容を見ることができます。全世界の学校(エレメンタリースクールからハイスクールまで)からディズニーがサポートしている懸賞論文への応募の状況、結果発表もあります。一番上の写真は、基金のバッジです。ここでは同じデザインの再生紙ノート、Tシャツも売っています。東京ナントかランドも自己の経営や社員・アルバイト教育を自画自賛するノウハウ本をひろめるよりも、このような社会啓蒙活動を地道に若年層と作り上げる運動をプログラム化してほしいと強く思います。もっともオーランドでもディズニーワールドの拡大が地元の自然環境へ及ぼす影響を危惧していますが・・

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2011年12月 3日 (土)

ディズニーワールド40周年キャップ Disney World 40th cap

今年、オーランドでゲットしたキャップです。大人っぽいカラーで幅広い場面で着用できると思います。年齢層を問わないファッショングッズは勿論のこと、凝ったデザインでもファンをうならせるディズニーの商品開発能力は底知れません。

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