2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ

« 2012年5月 | トップページ | 2012年7月 »

2012年6月

2012年6月30日 (土)

エプコット・日本館の歌舞伎茶屋

ご存知、エプコットの日本館です。シンボルの鳥居が今日も鎮座しています。ここに比較的、最近できたのが「歌舞伎茶屋」。入口脇になかなかセンスの良いお店がチョコンと。一見、箱根あたりにあるお店かと思っちゃう、ウッディなお店です。ロゴも歌舞伎文字がイケてます。ここで多くの外国人がオーダーしているのが、かき氷。カップに入って(あたり前ですか)皆さん、歩きながらパクついています。サンシャイン・シティのオーランドにかき氷のあざやかな色が映えます。

Img_7989

Img_7986_2

Img_7988






2012年6月23日 (土)

ディズニーワールドの研修風景

秋季、ディズニーワールドにも新入社員がやってきます。その研修シーン、みんな真剣な顔つきで先輩からの話に耳をかたむけています。地元の方からの情報では現在、ディズニーワールドに従事する人は約58,000人。従業員が25,000人を割り込むとワールド自体が機能しなくなるとか。勿論、今回の新人さん達はホワイトカラースタッフの中でもエグゼクティブな人だけでしょうけど。未来のディズニーをお願いしますよ。

一番下の写真はアニマルキングダムのキリマンジャロ・サファリで列を待っていた外国人(もっともフロリダでは外国人という言い方ではないですよね)のシューズです。時たま「何でやねん?」と意味不明の漢字、日本語が記されたTシャツを着ている外国人あるいはタトゥーの方を見かけますが、このシューズいかがでしょう。

Img_8243_2

Img_8245



Img_8249




2012年6月16日 (土)

エプコット、ワールドショーケース、中国館

エプコット、ワールドショーケースの中国館です。ここは何と言っても本場中国雑技団のショー。十数人のスリムなお嬢さんが、まさに手の届く目の前であざやかな曲芸を披露してくれます。そのすばらしさは、「え、これ別料金がいるんじゃないの?」と心配になるほど見ていて別世界に引き込まれます。ある時など、それこそ空港からそのまま来たと思われるほどたくさんの旅行カバンを持った団員の親族が周囲の目も気にせず、演技中の演技者と感動的な抱擁をするシーンを目撃しました。映画の1シーンを見ているようでした。勿論、ここにもレストランがあります。ちょっと高級な「ナイン・ドラゴン・レストラン」は日本人には最適です。味はややアメリカンですがメニューには安心感があります。でも夜はかなり混みます。その、お隣、「ロータスブロッサム・カフェ」はお手軽なフードコート。写真のメニューは、ここの中華丼とチャーハン(春巻き付)。味は・・・ご想像におまかせします。ちなみにライスを使ったメニューならば同じエプコットのランド館のフードコートの方をお薦めします。

Img_8157

Img_8159




2012年6月 2日 (土)

ディズニーワールドグッズ

オーランドでのグッズを久しぶりにご紹介。ここには大人向けのデザインが結構あります。日常で使っても決して恥ずかしくないものばかり。一見、ディズニーワールドのものとわからない点が良いとも思います。ショッピングするならマーケットプレースよりもエプコットですよ。

Img_7379_9

Img_7371_3

Img_7372_3

« 2012年5月 | トップページ | 2012年7月 »