2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ

« 2013年2月 | トップページ | 2013年4月 »

2013年3月

2013年3月30日 (土)

ディズニー・ボードウォーク・インのゲストランドリー

ディズニー・ボードウォーク・インのゲスト・ランドリーです。あまり大きな声では言えないことですが海外、アメリカのホテルは、そのホテルがどの程度のグレードなのかで雰囲気は勿論、特に安全面が全然変わってくると思います。公共のレストルーム、そしてランドリールームのように密室の治安は絶対に軽んじることはできないポイント、特にファミリーでの滞在時は絶対でしょう。オーランドのグレードの高いホテルのランドリーは、その点、安心。夕方は世界中の奥様方が集まってきて賑やかです。たいてい、お母さんと娘さんが山のような洗濯物と楽しそうに格闘しています。直営ホテルのランドリーはどこも、あまり広いスペースではないので、この点はご注意を。それと25セント硬貨を最低6枚はご用意を。両替機がありますので1ドル紙幣でも構いません。

Dscn0760

Dscn0761

Dscn0762

Dscn0763






2013年3月23日 (土)

ディズニー直営/公認ホテルのレストルーム&テレフォンブース

ディズニーワールドについて、ちょっと細かい情報企画をご提供させて頂きます。題して「ディズニー・ワールド直営/公認ホテルのテレフォンブース&レストルーム(トイレ)特集」。初回はディズニー・コンテンポラリー・リゾートです。写真の上部1,2枚は1階エスカレーター横のテレフォンブース。時代の流れとして公衆電話よりも携帯、スマートホンが主流。ご覧のように、以前より電話台数は激減。このブースがなくなるのは時間の問題でしょうか。無機質さが売り物のコンテンポラリーらしいデザインです。上から3、4枚目の写真は1階のレストルーム。デラックスホテルらしく手拭き用のタオルがとてもうれしいです。何といっても治安がバツグンに良いのがお薦めポイントです。なお、シェッフ・ミッキーがある4階のレストルームの中は今後、ご紹介。テーマパークだけではなく様々な施設が楽しいオーランドです。だから、オーランドは素晴らしい。

P1010419

P1010418

P1010420

P1010425








2013年3月16日 (土)

ディズニーアンバサダーホテルのパンフレット

今回はちょっと番外編。東京のディズニーアンバサダーホテルが2000年7月にオープンする時のパンフレット。私もビジネス上のイベントで使うことができればとの考えでホテルの開設準備室に連絡し、頂いたものです。当時、オーランドでは夜、パーク内のアトラクションを1会社が借り切り、販売促進イベントに使う光景が珍しくありませんでした。ドルフィン、スワンはじめグランド・フロリィデアンやヨットクラブでもビジネスシーンが展開される風景には憧れがありました。ぜひ、日本でも・・と思ったものです。ただ、そんな私の考えは「日本」では甘かったようで・・(笑) 当時のホテル準備室の方からの「上から目線」は今でも脳裏にクッキリ。良い経験をさせて頂きました。ありがとうございました。

Dscn2416

Dscn2418

Dscn2419







ディズニー・タイフーン・ラグーンの風景

オーランドのウォーターパークはぜひ体験するべきです。ディズニー・タイフーン・ラグーンはアトラクションのおもしろさは当然ですが、ディズニーらしい細部にまで神経の行き届いた造形は興味を更に盛り上げます。特にお年を召した方ほど足を運んで下さい。外国人のお年寄りもビックリするほどハデな水着で楽しんでいます。ここはディズニー「リゾート」なのですから。

Dscn1253

Dscn1245

Dscn1244








2013年3月 2日 (土)

ディズニー・ボードウォーク・インのチョコレート

ディズニー直営ホテルの魅力はもはや言うまでもないでしょう。せっかくオーランドまで行ったのなら直営ホテルの楽しさを体験することをお薦めします。今回はボードウォーク・インの部屋でプレゼントされたチョコレートです。このホテルでは他に宿泊者専用のバー・スナックカウンターが充実。個人的見解ですが朝夕、大人数で混み合うヨットクラブ、ビーチクラブのバー・スナック所よりも落ち着いていて好きです。なお、直営ホテル以外でもブエナビスタ地区には素晴らしいホテルがいっぱいあります。

P1020085

« 2013年2月 | トップページ | 2013年4月 »