2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ

ディズニー公認ホテル紹介

2010年10月30日 (土)

ディズニー・ウィルダネス・ロッジ

ディズニー直営ホテル、ディズニー・ウィルダネス・ロッジです。ほとんど日本人の宿泊客はいません。個人的には私、直営ホテルの中で一番、好きなホテルです。マジック・キングダムとは小粋なフェリーで爽快に結ばれています。フェリーはオシャレな小型船ですのでプライベート感覚満載!ホテル内も木の香り、暖炉(夏でも心地よいのがディズニーマジック!)、そして温泉(もっとも温泉モドキですが、これもディズニーマジック!で超グッド)が宿泊する者に自然の暖かみを与えてくれます。良い意味で、ここがオーランド、ディズニー・ワールドであることを忘れさせてくれます。スタッフも高級ホテルとしての対応が素晴らしいです。昼過ぎには入口近くのフロアでホテルスタッフによる絵描き教室が開催されます。英会話の勉強にピッタリです。東京ナントかランドでもやればいいのに・・森と湖に囲まれた静かなホテル、ウィルダネス・ロッジ。だから、オーランドは素晴らしい。

Img_4688

Img_4702

Img_4703

2010年7月19日 (月)

ディズニー・コンテンポラリー・リゾート

ディズニー・コンテンポラリー・リゾート。ディズニー直営ホテルの中では老舗です。最近、改装されて魅力度アップ。日本人の価値観からは結構、遠いポジションにあると思われるホテルですので、その分、オーランドに来たら、このホテルをお勧めします。わざわざ、日本から16時間程度をかけてここまで来てオールスター・リゾートクラスに宿泊というのは、ちょっとお勧めしません、私は。展望もすばらしいですし、マジック・キングダムまでは徒歩圏内。この最上階にはカリフォルニア・グリルというレストランがあります。味はともかく、雰囲気は最高!特に、テーブルに案内されるまでのウエイティングルームの方が食事本番よりも楽しいですよ。ただ、最近、妙に混み過ぎです。

Img_0388

2009年4月27日 (月)

ディズニー・クルーズライン

「ミッキーと一緒にクルーズの旅ができる!」でおなじみディズニー・クルーズライン。このクルーズに使っている豪華客船「ディズニー・マジック」号の模型がヨットクラブ・リゾート内に飾ってあります。 一般的な日本人の滞在日数からするとオーランドも楽しんで、かつケープカナベルから出航というのは、ちょっときついと思われますが。ヨットクラブリゾートにお似合いの一品です。

東京のホテルにも、このセンスがほしい!

Img_0839

2009年4月18日 (土)

ドルフィン&スワン エントランス編

スワン&ドルフィンのエントランスシーン。元々、ウエスティン系のスワンはコンパクトでお上品、シェラトン系のドルフィンは大規模で豪華というテイストがありました。1990年代はじめ、直営ホテルは数も少なく、ベッドメーキングやルームサービスも遅く、閉口するものがありました。またルームカードでの買い物や直営ホテルまで買ったモノの配達サービスも信頼感がなく、現地旅行会社員も使わないように注意していました。その点、スワン&ドルフィンの総合信頼度・満足度はダントツだと昔から思います。ヘブンリーベッドの寝やすさも特筆モノ!ただし、小さいお子さんは、お一人では絶対にベッドインできない高さですけれど。ディズニーのマジカルさを具現化しているオーランドらしいホテルで個人的には大好きです。

エプコットリゾートに宿泊される方に、ぜひお薦めしたいのが朝の散歩です。ボードウォークを右手に見ながら渡る橋あたりに愛らしいリスが出現!あなたの散歩に付き合ってくれます。だから・・・オーランドは素晴らしい!

Img_0845_2

Img_0847

2008年11月29日 (土)

ドルフィン&スワンホテル 2

08年、夏のドルフィン。相変わらず宿泊客、絶好調のようです。特にコンベンション関係に力をいれているのがよくわかります。スワンよりも設備面が一歩、便利。スワンにはないコインランドリー室や個人的には1階奥にある軽食「ザ・ファウンテン」が最高に使い易い。ここはイートインも可能ですが、テークアウトもお勧めです。サンドイッチボックスについてくるピクルスの巨大さ!キュウリ1本まるごとですから。夜食はここにかぎりますわ。

Photo_2

http://www.swandolphin.com/languages/nihongo/index.html

2008年11月25日 (火)

スワン&ドルフィンホテル1

今年(08)のスワンのプール風景。8月でしたが外人の姿が4,5人程でガラガラでした。日本では考えられない優雅な時間を過ごさせて頂きました。宿泊者はドルフィンの滝やスライダーのあるプールに行ってしまうからでしょう。ご存知のようにスワンとドルフィンは施設で共有するスペースが多いためプール近くの白い砂浜もスワン側の方が空いていて独占できます。プール横のアスレチッククラブもお奨めします。なお、公認ホテルのプールは大人でも深いと感じる箇所が必ずありますから、ご家族連れはご注意を!

Photo

http://www.swandolphin.com/languages/nihongo/index.html

2008年11月24日 (月)

ヨットクラブ&ビーチクラブ

ヨットクラブ、ビーチクラブのラグーン側入り口の足拭きマット。それぞれのシンボリックマークが入っていておしゃれです。独特のホテルの匂いが大好き

Photo_4 Photo_5          

http://www.docinc.co.jp/htl_dycr.html

ホテルのパンフレットなどにはラグーン側にあり、海賊船からスライダーが出ているプールがよく紹介されていますがヨットクラブのゲストルームに囲まれた静かなプールもいいですよ。こちらのプール前のコインランドリーは重宝。無料の水着着替え専用ルーム、一人ひとり専用の手拭きタオル完備のトイレはさすが高級ホテル。ケープメイカフェのキャラクター・ブレックファーストは個人的にはワールド内で一番、くつろげると思います。08年時にはミニーが登場したのにはびっくり!グーフィーはサインだけでなく自身のイラストも描いてくれました。

なお、ゲストルーム内の掃除、ルームサービスは遅れ気味。この点はスワン&ドルフィンにはかなわないかも・・なお結婚式用のガゼホはかなり小さく、ちょっとと思います。